(前回からの続き)
神門の滝から主要道にもどり、約15kmのところに松山湿原がある。
標高800mの松山の山頂が平坦でしかも湿原のなっていて、珍しいところだそうです。
湿原には、3沼あるとの事で、天気が良く風のないときにはまるで鏡のように空が写りこんで美しいとの事なので、今回のトライとなったわけです。

山登り1km、湿原散策路1kmと全行程3kmは、メタボな肉体には結構堪えました。
神門の滝から主要道にもどり、約15kmのところに松山湿原がある。
標高800mの松山の山頂が平坦でしかも湿原のなっていて、珍しいところだそうです。
湿原には、3沼あるとの事で、天気が良く風のないときにはまるで鏡のように空が写りこんで美しいとの事なので、今回のトライとなったわけです。

山登り1km、湿原散策路1kmと全行程3kmは、メタボな肉体には結構堪えました。
昨日、休みが取れたので今年初めての滝見に出かけた。
4年前にも行った事のある『神門の滝』をめざして出かけた。
とは言うものの、我が家から距離にして60km足らずなのだが、林道を8kmほど走らなければならない。もちろん未舗装の砂利道だ。

途中、何度も車がスタンプしてそのたびに、「ガラガラッ」「ゴツッ」っと、いやな音を立てていたが気にしない事にして滝を目指した。
林道を走る事、約20分ようやく目的地到着だ。
朝から、雲行きが思わしくなかったが、現地は晴天でとても気分良く撮影ができた。と言いたいところだが、大事なものを本日は忘れてきていた。
『熊よけの鈴』それだ。
効果があるといわれているし、私とっては山に入るときの「御守」的、必須アイテムだ。
しかし、無いものは仕方がない。
大きな咳払いをしたり、歌を歌ったりと存在をアピールしながら、且つ度胸の据わったところを見せながら(熊に)、約1時間楽しんできました・・・???。
そのあと、松山湿原を目指しました。
4年前にも行った事のある『神門の滝』をめざして出かけた。
とは言うものの、我が家から距離にして60km足らずなのだが、林道を8kmほど走らなければならない。もちろん未舗装の砂利道だ。

途中、何度も車がスタンプしてそのたびに、「ガラガラッ」「ゴツッ」っと、いやな音を立てていたが気にしない事にして滝を目指した。
林道を走る事、約20分ようやく目的地到着だ。
朝から、雲行きが思わしくなかったが、現地は晴天でとても気分良く撮影ができた。と言いたいところだが、大事なものを本日は忘れてきていた。
『熊よけの鈴』それだ。
効果があるといわれているし、私とっては山に入るときの「御守」的、必須アイテムだ。
しかし、無いものは仕方がない。
大きな咳払いをしたり、歌を歌ったりと存在をアピールしながら、且つ度胸の据わったところを見せながら(熊に)、約1時間楽しんできました・・・???。
そのあと、松山湿原を目指しました。







